メディア情報: 2006年

2006年 7月 3日:

キーマンズネット(7/3)特集記事 (資料提供:株式会社UBIC 他)

製品購入ウラづけガイド 「犯行は全てお見通し! フォレンジック」 掲載

フォレンジックの仕組みから各フォレンジック製品の紹介、またアンケートによるフォレンジックの実態が掲載されています。

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2006年 5月31日:

『日本経済新聞』(5/31) 第15面に掲載 「UBIC 企業の内部調査支援 米リスク管理大手と提携」

2006年 5月 1日:

日経コンピュータ(2006年5月1日号 特集1『内部不正の目撃者』

p.52 Part3「不正抑止の最終手段-HDD内の痕跡から復元」に掲載

2006年 4月24日:

日経PC21(2006年6月号) p.102 『21レポート』

「PCのデータが捜査の"有力証拠"に 情報えいや粉飾会計の防止にも威力」に掲載

2006年 3月 7日:

日経産業新聞 第二部「特集:内部統制構築-注目集めるコンプライアンス強化」 第14面に掲載

2006年 2月25日:

フジテレビ『めざましどようび』の「ココがシグナルニュースファイル-デジタルデータその重要性とは?」に弊社社長・守本正宏が出演、「堀江メール」の信憑性に関しデジタルデータの法的証拠性についての解説を行いました。

2006年 2月24日:

『日経情報ストラテジー』 4月号 p.172 緊急リポート

「ライブドア事件捜査の切り札-デジタルフォレンジックは、内部統制強化時代の秘密兵器」に弊社インタビュー記事が掲載(抜粋)

ライブドア事件で捜査当局が注目したのはサーバやパソコンに残されたメール。
業務の履歴がデジタルデータで残されるようになった時代、データ内容の調査、分析を行う「デジタル・フォレンジック」が、リスク管理の重要な手法として注目を集めている。
犯罪捜査だけでなく、訴訟対応や内部不正調査でも役立つ。...

2006年 2月17日:

日刊工業新聞 第24面 弊社と株式会社ディー・クエストによる、不正の社内通報サービス提携に関する記事が掲載

2006年 1月24日:

日経情報ストラテジー』 3月号 特集「公益通報者保護法に備えよ」に弊社社長・守本正宏のインタビュー記事が掲載(p.138「パソコンに残された証拠を押さえる」抜粋)

...不正監査の手法として注目されるのが「デジタル・フォレンジック」だ。
〈中略〉...フォレンジック調査を提供するUBIC(東京・港)の守本正宏社長は、「米国では不正発覚のきっかけとして最も多いのが内部通報。国内でも公益通報者保護法の成立を契機に内部通報が増えると予想して、事実確認の重要な手段としてフォレンジックに注目する企業が増えている」と話す。...

2006年 1月13日:

日経産業新聞 第1面に掲載


UBICには数多くの実績があります。

UBICは、企業内不正や情報漏洩を深く調査するコンピュータフォレンジック技術を中心に成長し、その実績は150件以上の国際訴訟対策支援(2005年~2010年8月現在)、500件以上の企業内部調査(2004年~2010年8月現在)だけではなく、ソフトウェアの操作サポート・トレーニング体制にも十分な自信を持っています。フォレンジックトレーニングにおいては官公庁・民間企業より500名以上の方が受講されています(2005年~2010年8月現在)。

更に、その経験をソフトウェア上に展開しながら実際のフィールド解析エンジニアも派遣し、様々な角度から企業の電子証拠準備を始めとする情報資産活用を支援しています。
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