メディア情報: 2005年
2005年12月 5日:
日経産業新聞 第1面に弊社のコンピュータ・フォレンジックサービスについて掲載されました。
2005年11月 7日:
日経産業新聞 第15面に掲載
「企業の情報漏えい対策」 ジェイブレインとの共同事業「内部情報漏洩対策フォレンジック・ソリューションサービス」
2005年10月 3日:
月刊「リスクマネジメントBusiness」 2005年10月号
【リスクマネジメントService Guide】に特集記事として弊社掲載
2005年 9月24日:
朝日新聞 【be on Saturday】 News Inside-be report 「東京オフィスビル最新事情」掲載
2005年 8月29日:
月刊 『ITセレクト2.0』 2005年10月号 (メディアセレクト社発行)
特集2 新・企業防衛論-デジタル・フォレンジック時代到来!」において、弊社が紹介されました。
2005年 8月24日:
日本経済新聞 第1面 『ネットと文明』にPC不正調査サービスを紹介する記事が掲載
第1部 今、そこにある未来[3](抜粋)
...深夜、都内のある企業。男がひそかに役員室に入り、ジュラルミンケースから解析装置を出し会社のパソコンにつないだ。
狙いは端末に残った記録から役員の行動を割り出すことだ。
男は不正調査会社UBIC(東京・港)の調査員。依頼を受けた"潜入"で、その役員は顧客情報を複製し、他社に提供していた事実が露見し、更迭された。...
UBICは、企業内不正や情報漏洩を深く調査するコンピュータフォレンジック技術を中心に成長し、その実績は150件以上の国際訴訟対策支援(2005年~2010年8月現在)、500件以上の企業内部調査(2004年~2010年8月現在)だけではなく、ソフトウェアの操作サポート・トレーニング体制にも十分な自信を持っています。フォレンジックトレーニングにおいては官公庁・民間企業より500名以上の方が受講されています(2005年~2010年8月現在)。
更に、その経験をソフトウェア上に展開しながら実際のフィールド解析エンジニアも派遣し、様々な角度から企業の電子証拠準備を始めとする情報資産活用を支援しています。
UBICのサービスや実績、その他ご質問などお気軽にお問い合わせください。