eDiscovery成功の鍵
eディスカバリに関して困っていませんか?安心できる専門家を使用する必要があります。
eディスカバリの専門家UBICからのご提案

eディスカバリの専門家UBICからのご提案
- 弁護士はお客様のデータの処理をベンダー(専門家)に依頼している
- 米国ベンダーは正確な日本語データの処理が出来ない(文字化け・検索漏れ・etc)
- 弁護士は日本語データの処理が困難であることを認識していない
- 日本語処理に追加料金が発生する場合がある
- 複数ベンダーの見積もり内容を比較することが非常に困難
- 海外に持ち出されたデータは複数のベンダーで処理される事が多い
お客様がディスカバリ専門家選定に関して確認するポイント
- お客様自身が確認する
- 採用するベンダーの技術評価を実施しているか
- 日本語を含むデータの処理に追加料金が適応されないか
- 日本語の処理経験を持つベンダーなのか
- 再委託をしないベンダーなのか
- 日本語を理解出来るスタッフがいるベンダーか
- 見積り項目が各ベンダー毎に一致するまで比較した結果の確認をしているか
- 単価見積もりでは無くトータルコストが把握できる見積り内容の説明を受けているか
UBICには数多くの実績があります。
UBICは、企業内不正や情報漏洩を深く調査するコンピュータフォレンジック技術を中心に成長し、その実績は150件以上の国際訴訟支援(2005年~2010年8月現在)、500件以上の企業内部調査(2004年~2010年8月現在)だけではなく、ソフトウェアの操作サポート・トレーニング体制にも十分な自信を持っています。フォレンジックトレーニングにおいては官公庁・民間企業より500名以上の方が受講されています(2005年~2010年8月現在)。
更に、その経験をソフトウェア上に展開しながら実際のフィールド解析エンジニアも派遣し、様々な角度から企業の電子証拠準備を始めとする情報資産活用を支援しています。
UBICのサービスや実績、その他ご質問などお気軽にお問い合わせください。