『国際訴訟に関するCurrent Affair』 in 韓国(ソウル市)

2010年6月17日

UBIC North America, Inc. 主催
国際訴訟対策支援セミナー in 韓国(ソウル市)

2010年6月17日(木曜日) 韓国(ソウル市)にて開催   ご来場誠にありがとうございました。

日時
2010年6月17日(木曜日)
13:15~16:55
会場
COEX ホールE 4番室 (ソウル市サムスンドン)
定員
70名(事前登録制:定員になり次第締め切らせていただきます)
受講料
無料
対象
e-Discoveryご担当の法務部・知財部・IT部門の方

プログラム

講演.1 : 13:15 ~ 13:25
Welcome, Jax Lee, Director / UBIC North America, Inc. South Korea Office (10分)

講演.2 : 13:25 ~ 14:15
『Controlling The Cost Of Litigation In the United States』 (50分)
Ryan S. Goldstein, Esq. / Quinn Emanuel (Q&A)

休憩 (5分) : 14:15 ~ 14:20

講演.3 : 14:20 ~ 15:10
『Digging for Gold!』 (50分)
Nick Gall, Esq. / Gall & Lane (Q&A)

       
講演.4 : 15:10 ~ 15:40
『Intellectual Property Monetization』 (30分)
Todd King, Senior Vice President / UBIC North America, Inc.

       
休憩 (10分) : 15:40 ~ 15:50

講演.5 : 15:50 ~ 16:10
『Overview: Lit-i-View』 (20分)
Gordon, Manager Technical Support / UBIC North America, Inc. South Korea Office

       
講演.6 : 16:10 ~ 16:45
『To Be Announced』 (35分)
YoungJin, HEO / Kim & Chang (Q&A)

       
Q & A (10分) : 16:45 ~ 16:50

概要

  今回のセミナーでは最も興味深い国際訴訟の最新動向について、Quinn Emmanuel, Gall & Nick 及び 金&張弁護士事務所所属の弁護士よりご講演いただきます。また、UBIC North America社からはUBIC社が新しく開発し提供する電子証拠開示支援システム「Lit I View」を紹介。新しいIP Monetization活動に関する発表も行います。
  今回のセミナーでは、近年、韓国及びグローバル企業が米国において多くの訴訟により金銭的、時間的な負担が増加している中、各社が直面している課題について各講演者からより実務的な内容を講演頂きます。
  またUBIC North America社からは、電子証拠開示支援システム「Lit i View」導入によってどのように電子証拠開示における社内対応が進化できるか等、社内システムを使った国際訴訟への対応例をご紹介いたします。


UBICには数多くの実績があります。

UBICは、企業内不正や情報漏洩を深く調査するコンピュータフォレンジック技術を中心に成長し、その実績は130件以上の国際訴訟対策支援、500件以上の企業内部調査だけではなく、ソフトウェアの操作サポート・トレーニング体制にも十分な自信を持っています。

更に、その経験をソフトウェア上に展開しながら実際のフィールド解析エンジニアも派遣し、様々な角度から企業の電子証拠準備を始めとする情報資産活用を支援しています。
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