第125回 金融システム定例研究会

2006年5月22日

【東京会場】

日時
2006年6月21日(水) 13:30~15:00
会場
(社)金融財政事情研究所 きんざいセミナーハウス2階 第2研究室

終了致しました。ご参加誠にありがとうございました。

【大阪会場】

日時
2006年6月26日(月) 13:30~15:00
会場
(社)大阪銀行協会 大阪銀行倶楽部 本館5号室

終了致しました。ご参加誠にありがとうございました。

(株)金融システム総合研究所主催 第125回 金融システム定例研究会

『内部不正対策とコンピュータフォレンジックの活用』をテーマとして、弊社代表取締役社長・守本正宏が講演いたします。

【東京会場】

日時
2006年6月21日(水) 13:30~15:00
会場
(社)金融財政事情研究所 きんざいセミナーハウス2階 第2研究室

【大阪会場】

日時
2006年6月26日(月) 13:30~15:00
会場
(社)大阪銀行協会 大阪銀行倶楽部 本館5号室

株式会社金融システム総合研究所様 公式サイトはこちら

講演内容

講演テーマ

「内部不正対策とコンピュータフォレンジックの活用」

講演概要

  1. コンピュータフォレンジックとは?
    • デジタルデータの証拠性確保
    • 何がわかるか?
    • 対応領域
  2. UBICの紹介
    • コンピュータフォレンジックソリューション概要
    • フォレンジックラボ
    • UBICスタンダード
  3. 内部不正とコンピュータフォレンジック
    • 情報セキュリティとの関係
    • 内部統制との関係
  4. コンピュータフォレンジックの活用
    • ケーススタディ
    • 企業におけるコンピュータフォレンジック導入実態
  5. ダメージコントロールと企業防衛
    • メージコントロール
    • エスカレーションラダー
    • まとめ

UBICには数多くの実績があります。

UBICは、企業内不正や情報漏洩を深く調査するコンピュータフォレンジック技術を中心に成長し、その実績は150件以上の国際訴訟対策支援(2005年~2010年8月現在)、500件以上の企業内部調査(2004年~2010年8月現在)だけではなく、ソフトウェアの操作サポート・トレーニング体制にも十分な自信を持っています。フォレンジックトレーニングにおいては官公庁・民間企業より500名以上の方が受講されています(2005年~2010年8月現在)。

更に、その経験をソフトウェア上に展開しながら実際のフィールド解析エンジニアも派遣し、様々な角度から企業の電子証拠準備を始めとする情報資産活用を支援しています。
UBICのサービスや実績、その他ご質問などお気軽にお問い合わせください。

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