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決算、財務情報について
Q 最近の決算期での決算情報・業績見通しを知りたいのですが。
経営方針・戦略について
企業情報
Q UBICの今後の経営戦略やビジョンはどうなっていますか?
Q ロゴの意味は?
株式について
Q 証券コードは?
株式事務について
Q 株式に関する手続きや保有株式数などに関する問合せ窓口はどこでしょうか?
Q 配当金の受取方法あるいは指定口座の変更をしたいのですが。
その他
Q わからないことがあった場合、どこに問い合わせればいいですか?
決算、財務情報について
A こちらをご覧ください。
Q 最近の決算期での決算情報・業績見通しを知りたいのですが。
A こちらをご覧ください。
A こちらをご覧ください。
A こちらをご覧ください。
A こちらをご覧ください。
経営方針・戦略について
A 当社ではまず自分が仕事をする上で、社会においてどのような貢献をする事になるのかを知り、自らの仕事・会社に誇りを持ってもらいたいとの思いから、自分の勤務する会社を深く理解してもらう取り組みに力を入れています。これにより、従業員の定着率の向上を目指しております。また今後は福利厚生等の充実にも順次注力していく予定でございます。
企業情報
A
当社は、リーガルハイテクノロジーと呼ばれる技術・手法を駆使した訴訟支援事業を行っています。
昨今の企業裁判では証拠となる資料が電子化されていることが多く、その為、膨大な量の情報を扱わなければならない状況になっております。
しかしながらその膨大な情報を証拠として提出する為の作業は高度な技術と共に途方もない時間と人員を要す為、専門家による作業が必要となります。
当社は最先端の技術であるリーガルハイテクノロジーを駆使して、証拠となる電子データ等の証拠性を保持しつつ開示する技術・手法をもつ国内唯一の企業です。
当社はお客様に最先端の技術を提供し、お客様が直面しているリスクを低減します。それにより信頼性の高い企業運営を実現し、お客様の企業価値向上に貢献する事を目標としています。
また当社では作業における全ての工程を最先端の技術を有する専門調査員が国内にある専用施設内において一貫して担当される事によりお客様の大切な情報を守ります。
詳しくは、事業概要を御参照下さい。
Q UBICの今後の経営戦略やビジョンはどうなっていますか?
A こちらの社長からのメッセージを御参照下さい。
A 日本語の処理能力が高い事は当然の事ながら、One stop solutionと表現しておりますとおり、最初から最後まで当社内での一貫したサービス提供が可能であるところは大きな特色であり強みとなっております。
A 当社では、経営の透明性の向上とコンプライアンス遵守の経営を徹底するため、コーポレート・ガバナンスの充実を図りながら、経営環境の変化に迅速かつ柔軟に対応できる組織体制を構築することを重要な課題と位置付け、会社の所有者たる株主の視点を踏まえた効率的な経営を行っております。この基本方針は、当社事業が不正調査、訴訟支援という社会的使命や社会的責任のあるものであり、コーポレート・ガバナンスの充実を図ることが企業価値を向上させ、株主の信頼につながると考えています。また、そのためには株主以外のステークホルダーとの円滑な関係構築も重要であり健全な経営を行っていくつもりでございます。
A 当社は、日々の業務が地域社会・地球環境に及ぼす影響を十分認識し、環境保全活動に取り組みます。私たちは、環境負荷低減のため、資源・エネルギーの効率的利用や廃棄物の削減・リサイクルを積極的に推進しております。
A
当社は、CSR(=Corporate Social Responsibility 企業の社会的責任)を企業の持続的成長のために不可欠な取り組みと捉え、従来からコーポレート・ガバナンス体制の整備、コンプライアンス体制の強化、環境対策などを積極的に推進してきました。
当社は、環境保全を企業の責任として取り組むべき重要な経営課題と認識しています。この認識のもと、環境に配慮した事業活動と環境保全活動に重点を置き、事業活動にともなう環境負荷低減に日々取り組んでおります。そしてエコロジーとエコノミーを両立させる経営を目指すとともに、環境に配慮した経営の基盤づくりとして、社員に対する教育や啓発活動を行い、意識を高めております。また環境保全は、全ての組織および個人の取り組みによってこそ推進されると考え、役員・従業員の一人ひとりが、業務から離れた日常活動の場においても、環境保全を心がけ、行動することを積極的に推奨しております。
A 当社は公正な職場と健全な取引関係を築き上げ、仕事を通して社会の発展に貢献していき、社会を豊かにする事を目標に掲げております。業務を遂行する上での基本原則としてコンプライアンス・マニュアルを制定し、外部にコンプライアンス通報窓口を設けるなどコンプライアンスの遵守、強化に取り組んでいます。
A 2007年12月に米国子会社を設立いたしました。
A 平成15年8月8日です。
A 平成19年6月26日です。
A
UBICとは、「Ultimate Business Intelligence Company」の頭文字から採りました。
「Business Intelligence」とは企業内の膨大なデータを分析・整理し、有益な情報を抽出することで、企業の意思決定に活用できる情報を得る技術を言います。
UBICはリーガルハイテクノロジーの分野で危機対応支援におけるビジネスインテリジェンスを目指しています。
A
UBICの「U」の文字をモチーフとして中心には地球を、右上には地球を照らす太陽をイメージしています。
企業のダウンサイドリスクに光を当て、グローバル企業の危機対応を支援するUBICも、暗黒の宇宙にあって地球に光をもたらし生命を育む源である太陽のように、企業にとっての太陽でありたいという想いが込められています。
株式について
A 2158です。
A 東京証券取引所マザーズです。
A 10株単位です。
A こちらの有価証券報告書(提出会社の状況)をご覧ください。
A こちらをご覧ください。
A 毎年度3月31日を株主確定日と致しております。
A 電子公告とさせて頂いております。ただし、事故その他やむを得ない事由によって電子公告による公告をすることができない場合は日本経済新聞に掲載する方法により行う事もございます。
A こちらをご覧ください。Yahoo株価情報にリンクします。
A 特に設けておりません。
A
定時株主総会の決議によって、3月31日の株主名簿に登録された株主に利益配当金をお支払いいたします。
当社の配当実績については、こちらをご覧下さい。
株式事務について
A
東京都千代田区丸の内一丁目4番5号
三菱UFJ信託銀行株式会社
Q 株式に関する手続きや保有株式数などに関する問合せ窓口はどこでしょうか?
A 上記お問い合わせについては『三菱UFJ信託銀行 証券代行部』で行っておりますので、こちら の連絡先にお問い合わせください。
A 上記お問い合わせについては『三菱UFJ信託銀行 証券代行部』で行っておりますので、こちら の連絡先にお問い合わせください。
A 上記お問い合わせについては『三菱UFJ信託銀行 証券代行部』で行っておりますので、こちら の連絡先にお問い合わせください。
A 上記お問い合わせについては『三菱UFJ信託銀行 証券代行部』で行っておりますので、こちら の連絡先にお問い合わせください。
A 上記お問い合わせについては『三菱UFJ信託銀行 証券代行部』で行っておりますので、こちら の連絡先にお問い合わせください。
A 上記お問い合わせについては『三菱UFJ信託銀行 証券代行部』で行っておりますので、こちら の連絡先にお問い合わせください。
A 上記お問い合わせについては『三菱UFJ信託銀行 証券代行部』で行っておりますので、こちら の連絡先にお問い合わせください。
Q 配当金の受取方法あるいは指定口座の変更をしたいのですが。
A 上記お問い合わせについては『三菱UFJ信託銀行 証券代行部』で行っておりますので、こちら の連絡先にお問い合わせください。
A 上記お問い合わせについては、お取引のある証券会社にお問い合わせください。
その他
Q わからないことがあった場合、どこに問い合わせればいいですか?
A 当社ホームページの「お問い合わせ」を御利用下さい。
UBICは、企業内不正や情報漏洩を深く調査するコンピュータフォレンジック技術を中心に成長し、その実績は150件以上の国際訴訟支援(2005年~2010年8月現在)、500件以上の企業内部調査(2004年~2010年8月現在)だけではなく、ソフトウェアの操作サポート・トレーニング体制にも十分な自信を持っています。フォレンジックトレーニングにおいては官公庁・民間企業より500名以上の方が受講されています(2005年~2010年8月現在)。
更に、その経験をソフトウェア上に展開しながら実際のフィールド解析エンジニアも派遣し、様々な角度から企業の電子証拠準備を始めとする情報資産活用を支援しています。
UBICのサービスや実績、その他ご質問などお気軽にお問い合わせください。