US 加入団体・協会
Association of Certified E-Discovery Specialist
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ACEDS は電子証拠開示(eディスカバリ)支援業界全体におけるプロフェッショナルのための初めての会員組織です。ACEDSの使命は、認定電子情報開示スペシャリスト(Certified E-Discovery Specialist = CEDS)指定に必要となる計量心理学に則った厳しい試験を設け、スペシャリストの能力の向上に貢献する事です。ACEDSはまた、質の高いオンラインおよび実地トレーニングを提供し、ソリューションやアイディアの交換を促進するための多種多様なフォーラムを通じてACEDS会員様と専門家とを繋ぎ、実用的な情報をタイムリーに発信します。
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Electronic Discovery Reference Model Project
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The Electronic Discovery Reference Model Project ( EDRM:電子情報開示参照モデルプロジェクト)は、電子情報開示ソリューションならびにプロセスを構成するコンセプトおよび関係性を詳解する参照モデルを、オープンプロセスを経て開発しています。電子情報開示参照モデルは、電子情報開示関連商品やサービスの開発、選択、評価、そして使用における一般的、かつ広く柔軟性の高い枠組みを提供します。EDRMは独立コンサルタントのGeorge Socha(Socha Consulting, LLC)およびTom Gelbmann(Gelbmann & Associates)が組織しており、その完了までは両者がプロジェクト管理者として従事します。
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The Sedona Conference
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The Sedona Conferenceは、米国の501(c)(3)非営利法人資格の下で独占禁止法、複雑訴訟、電子情報開示、および知的財産権等の各分野における法律および政策の先進的研究に貢献する調査および教育機関です。Sedona Conferenceは会議、ワーキンググループ(Working Group)、および対話技術を駆使し、法律が正しく公平な方向へと前進するよう尽力します。Sedona Conferenceは構成員およびワーキンググループ会員からの多大な協力により成功を収め、その運営資金のほとんどは会員、各会議への登録者、およびスポンサー様による資金援助によってまかなわれています。
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UBICには数多くの実績があります。
UBICは、企業内不正や情報漏洩を深く調査するコンピュータフォレンジック技術を中心に成長し、その実績は150件以上の国際訴訟支援(2005年~2010年8月現在)、500件以上の企業内部調査(2004年~2010年8月現在)だけではなく、ソフトウェアの操作サポート・トレーニング体制にも十分な自信を持っています。フォレンジックトレーニングにおいては官公庁・民間企業より500名以上の方が受講されています(2005年~2010年8月現在)。
更に、その経験をソフトウェア上に展開しながら実際のフィールド解析エンジニアも派遣し、様々な角度から企業の電子証拠準備を始めとする情報資産活用を支援しています。
UBICのサービスや実績、その他ご質問などお気軽にお問い合わせください。