世界最高水準の技術とノウハウで、訴訟時の電子情報および書類の解析・処理におけるOne Stop Solutionを提供いたします。
UBICはLegal High Technologiesを用いて企業コンプライアンスを支援し、会社の社会的信用を守り、ダメージコントロールによりダウンサイドリスクを軽減し、企業価値の向上を支援いたします。

新着情報一覧を見る

2010年3月 8日:

3/8発刊 Fuji Sankei Business i. 11面に当社の記事が掲載されました。
「特許取引支援 UBICが参入」

2010年3月 5日:

「フォレンジックトレーニングスケジュール( 2010年4月~2010年9月)」を更新いたしました。

2010年3月 4日:

『知的財産活用支援サービス( パテントマネージメントサービス )を開始』を発表いたしました。

2010年2月25日:

個人投資家向け会社説明会 「企業IRフェアIN東京」(1/25開催)の模様を掲載いたしました。

2010年2月22日:

2010年 3月19日(金)開催
株式会社UBIC / 日本オラクル株式会社 主催
Quinn Emanuel Urquhart Oliver & Hedges ,LLP 講演
国際訴訟対策支援セミナー
『米国訴訟においてのコストコントロールと実践的な対策』 ~Eディスカバリと文書管理ソリューション~

2010年2月16日:

2/7放送分 ラジオNIKKEI 「IRチャンネル 金田一洋次郎のズバッと分析!注目企業」に代表取締役 守本が出演いたしました。

2010年2月12日:

「平成22年3月期 第3四半期決算短信」を発表いたしました。

2010年2月 4日:

2010年2月19日(金)開催

株式会社UBIC / 株式会社創知 / 株式会社JPリサーチ&コンサルティング 主催
高度な解析技術を用いた企業戦略セミナー『~知財情報を活用した効果的な技術戦略立案と人的リスク低減~ in 東京

《終了致しました。ご来場誠にありがとうございました。》

サービスラインナップ一覧を見る

最高の人員とハイテク環境で対応訴訟支援・証拠開示支援サービス Discovery Support

画像

【法務部・知的財産部門の方へ】
米国の訴訟において重要な意味を持つ「情報開示(Discovery)」制度。UBICは国内で唯一、米国訴訟時の情報開示を支援するサービスを提供。完全な日本語対応で適切に開示する情報を抽出できるほか、国内で解析・処理を行うため情報の不用意な海外流出を防げます。

最高の人員とハイテク環境で対応コンピュータフォレンジック調査 Forensic Analysis

画像

【経営・総務・人事部の方へ】
内部統制の重要性が増している今、情報流出をはじめとするインシデントが発生した場合には、正確かつ速やかな調査と結果報告が求められています。プロフェッショナルな調査士によるコンピュータの解析により、訴訟に対応できる証拠能力を持った調査結果をご提供します。

リスクの最小化、インシデント発生時の対応をサポートHDD Management Consulting

画像

【経営・総務・人事部の方へ】
インシデント発生時の重要なポイントとして、適切な初動調査が挙げられます。UBICではコンサルティングによるインシデント対応体制の確立のサポートや、企業自身で可能な初期対応のためのツールを提供。また適切な体制を確立することにより、不正行為の抑止にもつなげられます。

製品ラインナップ一覧を見る

画像

UBICではコンピュータで何が行われていたのかを解析する「コンピュータフォレンジック」に必要なソフトウェア、ハードウェアとして、「ICS」「Access Data」「Digital Intelligence」各社の製品を取り扱っております。また、これら特殊なツールを使いこなすために必須のトレーニングもご提供しています。

株式会社UBICは日本企業です。
eDiscovery成功の鍵
ヘルプライン

UBICの技術とコンセプト

トレーニング

UBICが公式認定する日本最高かつ世界トップレベルのフォレンジック調査士

製品ラインナップ

訴訟支援・証拠開示支援

サービス提携パートナー


Forensic Toolkit2.0登場!
UBIC North America, Inc. は株式会社UBICの米国子会社です。